システム開発

業務要件の構造化から、実装・運用まで。

目的と要件が決まった開発を、一括でお引き受けします。要件整理の段階からご相談いただけ、納品後の保守・運用・改善まで継続して支えます。

話を聞いてみる
システム開発
  1. 01
    継続的な開発支援リリース後の改善まで対応。
  2. 02
    ハイブリッド体制日本の品質 × ベトナムのAI駆動実装。
  3. 03
    ワンストップ対応要件定義から運用まで一括。
  4. 04
    オリジナルプラン目的・予算に合わせて設計。
01
REQUIREMENT

要件定義

課題を整理し、
最適な要件を定義します。

02
DESIGN

設計

業務に最適なシステム構成と
機能設計を行います。

03
DEVELOPMENT

開発

AIを組み込んだ開発手法で、
高速・低コストに実装します。

04
OPERATION

運用・保守

リリース後も安定した
運用・保守で支援します。

システム開発とは 設計方針 オリジナルプラン 開発事例 料金・流れ・FAQ
ABOUTシステム開発とは

品質とは、業務に定着すること

DIGILOは、システムの品質を「不具合の少なさ」だけでなく「業務への定着度」で定義します。業務フローへの適合、利用者の操作負荷、運用後の改善容易性までを設計対象とし、事業成果につながるシステムを構築します。

成果につながる
システム開発
01

現場への理解

現場を深く理解し
本質的な課題を捉える

03

変化するニーズへの対応

環境や要望の変化に
柔軟に対応する

04

融通可能な工数

状況に応じて最適な
リソースを柔軟に提供する

02

事業目標との整合

経営課題から逆算して要件を定義する

COMMITMENT設計方針

成果を出すための、
4つの設計方針

01

現場理解から始まる
要件整理

業務フローや利用者の視点を重視し、現場に根ざした要件を丁寧に整理します。単なる仕様通りの開発ではなく、課題の本質に向き合い、実際に「使われる」システムを設計します。

02

柔軟に対応できる
チーム体制

メンバーの入れ替えや体制の変更が可能なため、変化するニーズや課題に柔軟に対応します。

03

小さく作って早く動かす

要件を詰めすぎず、まずは最小構成でリリースして現場の声を反映。段階的に改善を重ねながら、業務にフィットするシステムへ育てていきます。

04

事業目標を起点とした
技術選定

技術ありきではなく、業務・経営上の目標から逆算して技術と機能を選定します。

—   TECHNOLOGY STACK   —

技術スタック

業務システムとECを軸に、生成AIの組み込みまで。お客様の既存環境に合わせて選びます。

プラットフォーム・サーバーPLATFORM / SERVER
AWS
Docker
Linux
Nginx
Kubernetes
バックエンドBACKEND
Python
PHP
Node.js
Java
Ruby
SYSTEM
DEVELOPMENT
フロントエンドFRONTEND
React
Vue.js
Next.js
TypeScript
HTML / CSS
データベースDATABASE
MySQL
PostgreSQL
MongoDB
Redis
Elasticsearch
CMS・ERPCMS / ERP
WordPress
Drupal
Salesforce
Microsoft
Dynamics
SAP
要件に応じて、最適な技術構成を選定します。 BUILD BETTER SYSTEMS
FOR A BRIGHTER TOMORROW
TEAM SCALING柔軟なチーム体制

状況に応じて、
柔軟にチーム構成を変更

伴走型の開発パートナーとして、プロジェクトの状況に応じてチーム規模を柔軟に変更いただけます。
プロトタイプ開発は少人数でスタートし、本開発フェーズで一時的にチームをスケールアップ、
リリース後は必要な体制まで縮小するといった進め方が可能です。

01

プロトタイプ開発

少人数でスタート

→
02

本開発

チームをスケールアップ

→
03

リリース

必要な体制へ

→
04

機能拡充

再アサインも可能

PLAN DESIGN柔軟なプラン設計

組み合わせ自由のプラン設計

単体システムの開発から、複数システムの横断対応、さらには社内システム部門の代替まで。
目的・期間・予算にあわせて、プランを柔軟に組み立てます。

01

システム範囲

  • 単一システム
  • 複数システム
02

契約形態

  • 月額定額
  • 一括払い
  • 前金+納品後
  • 前金+分割払い
03

納期設定

  • 短期間集中
  • 長期継続
04

開発チーム

  • 規模・スキル・役割に応じたオーダーメイド編成
CASE STUDIES開発事例

開発事例

デントリペア業務管理システム

CHALLENGE

お客様の背景と課題

紙とExcelで別々だった見積・請求・スケジュールを1システムに統合する必要があった。

APPROACH

プロジェクトの概要

期間・体制(詳細は準備中)

RESULT

プロジェクトの成果

転記ミス・二重入力を解消し、見積作成が速く正確になった。

SERVICE FLOWサービスの流れ

サービスの流れ

要件がまだ曖昧な段階でも、ご相談いただけます。
仕様整理から開発・運用までを一貫してサポートする体制を整えています。

01

契約締結前

課題の整理から、
最適なご提案まで

01

無料相談・ヒアリング

課題や実現したいことをうかがい、現状の業務フローやシステム構成などを整理します。要件が固まっていない段階でも問題ありません。

02

体制提案・お見積もり

ヒアリング内容をもとに、体制と工数を開示したうえで、チーム体制と契約内容をご提案します。

02

プロジェクト
キックオフ

開発から運用まで、
伴走してサポート

01

仕様検討ミーティング

必要に応じて都度ミーティングを行います。AIで画面や機能のプロトタイプをつくり、早めに確かめることもできます。

02

作業開始

お客さまのご都合にあわせたチームでスタートします。

03

進捗報告

プロジェクトの進捗を必要に応じてご報告します。

04

受入テスト

開発者のセルフチェック、日本側のテストとコードレビューを経た成果物を、お客様に受入確認いただきます。

05

本番リリース

本番環境にリリースします。

06

次のタスクの検討

事業の状況に応じて、次のタスクに取り掛かります。

FAQよくあるご質問

よくあるご質問

契約・進め方に関する質問
A

もちろんです。業務のヒアリングから始め、プロトタイプで確かめながら要件を固めます。まずは現状をお聞かせください。

A

システム開発は、目的と要件が決まった開発を請負・一括でお引き受けする形態です。
継続的な機能追加や仕様が変わりやすい開発には、専属チームを月額で確保するラボ型開発(準委任・月額)が向いています。

A

タスク管理ツールで進捗を可視化し、定例で共有します。いつでも状況をご確認いただけます。

A

可能です。最小構成でのリリースや、前金+分割払いなど、ご予算に合わせた進め方をご提案します。

A

日本側の担当が要件整理・テスト・コードレビューを担い、品質を確認してから納品します。

A

はい。まず調査を行い、保守・運用の体制と改善の進め方をご提案します。他社が開発したシステムの引き継ぎもご相談ください。

CONTACT

要件と予算に応じて、
最適な開発プランをご提案します。

システム開発のご相談・お見積もりはこちら

ヒアリング内容をもとに、体制・契約形態・スケジュールをご提案します。